2010年10月24日

ハロウィーン前夜?! (ちまナル+ミナクシ)

●予行練習 (親子)
予行練習
木ノ葉の里の町内会で開かれるハロウィーン祭りに参加するべく、
お祭り前夜、ナルトに“お菓子を貰う”練習をさせている波風家!!w
窓からこっそり覗き込んで、ナルトの愛らしい着ぐるみ姿に
思わず笑みがこぼれるミナトとクシナ。親バカ全開だってばよ!!!

●お菓子ちょうだい!! (ちまナル)
お菓子ちょうだい!!
でもって、こちらが「お菓子ちょうだい!!」のポーズを取るちまナル。
父ちゃんも母ちゃんも、ますますメロメロっだてばよ!!!www


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2010年07月17日

あの感動と興奮が再び!! (ちまナル+四代目火影)

7/15放送のアニメNARUTO-疾風伝-で、ようやくナルト&四代目親子が再会!!
コミックス47巻を読んでから、この日が来るのをどんなに待ったことかっ!!
ナルトが四代目の息子と知って、驚き泣きじゃくるくシーンもそうですが、
それより何より、早く聞きたくてたまらなかった、森川さんヴォイスの四代目が
「オレの息子だよ」と言ってくれるのを!!!!!
『戦場のボーイズライフ』の時もそうでしたが、相変わらず優しいお声ですな〜(*´∀`)
7/31公開の劇場版NARUTO-疾風伝-ザ・ロストタワーでの親子共演も楽しみです!!

見守る父

幼い息子

上のらくがきは、親子の再会シーンとは全く関係ありませんが、
封印術の中から息子を温かく見守っている父と、その父の愛を
無意識に感じ取っている幼い息子という設定(妄想)で描いてみました。
そして、ちまナルのカエル枕も(財布じゃないっすよw)、
クシナ母ちゃんのお手製という設定(妄想)です!!www
あっ…?!もしかしたら、あのカエルの財布もナイトキャップも
クシナのお手製だったりして???ああ〜、だったら凄く嬉しいな〜。
母ちゃんの形見の品々を肌身離さず持っていたってことになるんですもんねー。
なんて感動的!!ますますナルトが愛おしくなったではないかっ!!(←妄想爆裂)


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2008年12月03日

大海で散る (ナルト+自来也)

大海で散る
火影』に引き続き、またしても飛ぶ猫の予感が的中しました(-_-;)
四代目とナルトが親子だと判明した40巻で、「ひょっとして自来也は死んでしまうん?」
と思わせるシーンがあり、紅に「絶対に外れて欲しい予感」と話していたのですが…
42巻で現実となってしまいました…<(T◇T)>うごぉぉぉぉ〜ん
三代目火影様にアスマ先生、そして自来也までが………。
ああ、もうこれ以上、木ノ葉の忍が逝ってしまうのは耐えられない!
毎巻、悲しみの涙だなんて辛すぎるよ〜ぅ(T△T)

※自来也追悼作品『大海で散る』は、本館・フィギュアde笑劇場でも同時更新しております。
宜しければそちらもご覧下さいm(_ _)m



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2008年11月09日

第十班 4部作

やられました…。アニメ・NARUTO-疾風伝-第302話『第十班』。アスマの死を乗り越えようとするシカマルの心の変化が、実に丁寧に描かれていて、原作以上の感動でした!以下のらくがきは、その感動を4部作にまとめたものです。原作&アニメには遠く及ばない画力ではありますが、第十班とアスマ先生への熱い想いだけは込めました。是非、ご覧下さいませm(_ _)m

1:玉〜ぎょく〜コミックス・36 巻より
玉〜ぎょく〜
「やっぱり…タバコは嫌いだ…煙が目に染みやがる………。」暁との死闘の末、この世を去ったアスマ先生を偲んで、先生の大好きだった煙草を銜えながら涙するシカマル。何度読み返しても、涙なしでは読めない感動のシーン( ´Д⊂ヽ タイトルの『玉』は、最後の任務の直前、シカマルと将棋の最中、「木ノ葉にとっての『玉』は誰か」と尋ね、「それは火影ではなく、木ノ葉の将来を担う“子供たち”」と告げたアスマ先生の言葉から取りました。余談ですが、、婚約者の紅先生のお腹にはアスマ先生の赤ちゃんがいます。アスマ先生にとっての『玉』とは、シカマルたちをはじめとする木ノ葉の里の子供たちと、これから産まれてくる我が子のことでもあったんですね(゜-Å) ホロリ

2:第十班・隊長代理 コミックス・37巻より
第十班・隊長代理
「それじゃアスマ班、行きますか!」
第十班の3人と共に、アスマ先生の仇討ちに参戦したカカシ先生。
めちゃくちゃカッコ良かったっす!

3:父と息子 アニメ・第302話より (飛ぶ猫のヘタレSS付き;)
師の葬儀に参列せず、
深い喪失感から立ち直れないでいる息子を
将棋に誘う父。
蝋燭が灯る薄暗い部屋では、ただ将棋を指す音だけが響き、
重く静かな時間が流れる。

「今日はやけに雑だな。それじゃ勝てねぇ。」
いつになく投げやりに指していく息子に、父が口を開く。

「人の打ち筋にケチつけんじゃねぇよ。」
「違う。お前はどうしたい?」
ずっと俯いたままだった息子が、初めて父の顔を見上げる。

「…まっ、みすみす死にに行く程馬鹿じゃないか。
親としても有り難い。息子の葬式なんざ…ごめんだ。」
再び俯く息子。

「お前はよくやってる。頭はキレるし、才能もある。木ノ葉の将来を担う器だ。」
師が言い残してくれた最期の言葉と同じ。
やめてくれ。と言わんばかりにさらに深く俯く息子。
そして、父の手が止まる。

「だが…アスマは死んだ。」

将棋台が激しく宙を舞い、
蝋燭が…静かな時間が…消える。

「何が言いたいんだ!」
震える拳、荒い息、追いつめられた…涙目。

「どうせオレは役立たずの臆病もんだよ!」
「いいや。」
「じゃあ何なんだよ!」
睨み合う父と息子。

父と息子


そう言い放つと、父は静かに部屋を出た。

障子が閉まる。
と同時に、抑えていた全ての感情を一気に吐き出し、
息子は大声で泣き叫んだ。
悲しみも…
恐れも…
憤りも…
何もかも全部。

「骨は…拾ってやるぞ。」
障子の向こうで、息子の叫びを聞き届けていた父が、
ぽつり呟く。

辺りには、まるで、息子の悲しい叫びをかき消すかのように、
秋の虫たちが優しく鳴いていた。

原作にはなかったアニメオリジナルの親子の感動シーン。
光と影のコントラストがとても美しく、小津安二郎の映画を観ているかのようでした。


4:墓前にて アニメ・第302話より
墓前にて
「すんげぇ〜無茶なことしようとしてるかもしんねぇけど…見守っていてくれよな…」
暁討伐の報告をするためアスマの墓前に立つ3人と、アニメオープニングの3人のカットが重なった1枚。


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2008年07月05日

再会 (ナルト+サスケ+サクラ)

再会
第二部(アニメは疾風伝)に突入して、3人ともすっかり大きくなりました。
現在の第七班は、サスケの代わりにサイが加わり、入退院を繰り返してるカカシ先生に代わって、
暗部時代の後輩・ヤマト先生が隊長を務めてますが、やはり第七班といえば、
カカシ先生、ナルト、サクラ、そしてサスケの四人一組(フォーマンセル)がしっくりきます。
(サイもヤマト先生も大好きなんですけどね…^ ^;)


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2007年11月30日

火影 (ナルト+四代目)

火影
数年ぶりに絵の具で塗ったナルト&四代目火影です;
ところで、色塗りをしていて気付いたんですが、もしかして…この二人…親子?!

※上の絵とコメントは、5年前に制作したものですが、コミックス巻ノ四十で、ナルトと四代目火影が親子であることが判明しました!四代目の名は波風ミナト。お母ちゃんはうずまきクシナ。更に、42巻では二人揃って登場します♪


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2003年06月07日

任務開始! (カカシ)

<カカシ>
サスケ、ナルト、サクラ、みんな喜べ〜♪
これからSランク任務を言い渡すぞぉ〜。
任務1

???
↓↓↓

《らくがきの続き〜カカシの下半身を大公開?!w〜》


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飛ぶ猫(flyingcat)
名前:飛ぶ猫(flyingcat)
お絵描き使用ツール:
IllustStudio mini・GIMP2.8系・WACOM Bamboo Comic CTH-461/S1

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